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庭を運気が上がる花畑の様にしたいです

私は、10年ぶりくらいにパンジーの花を花屋さんで買いました。それは、花が嫌いだったから買わなかった訳ではなくて、子供が小さかったから花を管理できる自信がなかったから花を買わなかったのです。

しかし、子供もすっかり自分で行動できる年になったし、近所の人の中でも花が庭に咲いてないのは、我が家くらいなので庭に出て花を育てていれば近所の友達もたくさん増えそうなので、花屋さんで黄色と紫色とオレンジ色と白色と赤色のパンジーを買って庭に植えたのです。

すると、庭がいきなり綺麗になって明るく運気が良い様になったので、私はこんなに庭が花畑の様に生まれ変わるならもっと前から綺麗な花をたくさん植えていれば良かったと思いました。でも、気づくのは遅かったですが庭に花を植える楽しさに気がついて良かったと思います。

しかし、庭にはまだ花を植えるスペースがたくさんあるので、ビオラやナデシコなどいろいろな花を植えたいです。また、庭を綺麗に演出する為に庭に飾る飾りやライトなどにもこれからは凝りたいです。
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喋り方って結構大事。でも無理もいやだー!

なんだかよく不器用そう、ガサツそうという評価を受けてしまう私。
なんでだろう?髪の毛は短いけど、パーマだってかけてるし、化粧もしてるし、スカートだってはくし、女性として身だしなみは整えているはずなのに…。
少し悔しくなって、自分の友達のことを思い出してみました。

繊細そう、女の子っぽい、という印象を与える子は、みんな喋り方がおっとりしている気がします。
ズバズバ喋らないで、相手の話をしっかり聞いて、ひと呼吸してから何か返事をする感じ。
あと声がか細いとまでは言わないけど、キンキンしてないやわらかい感じ。
声とか、話し方は全く、変える気はありません!だって、声作ってたらものすごく疲れちゃいますよ。
誰かと話すときにそこまで疲れたくないし、絶対続かない自信があったのです。

でもちょっと、ひと呼吸おいてから返事をするっていうのは、実践してみてもいいかなと思いました。
女の子っぽくとは違うかもしれないけど、やさしい印象は受けそうだし。
印象が良い人になれたらいいなぁ。

ダイエットは継続が大事!

毎日、最低10回のスクワットを1セットとご飯を食べるときに意識して1口30回噛むように心がけています。

有酸素運動をすれば痩せられるということをインターネットでよく見かけますが、なかなかウォーキングする時間を作れなかったり動くことに抵抗があり家にいてもすきま時間でできるようなダイエット方法はないかと探していたところ、スクワットは凄い身体に良いらしく10回を1セットとして毎日続ければ効果が出てくるという情報を得て毎日やるようになりました。

もう一つ、ご飯を食べるときに毎回30回噛むように心がけているのですが、この方法を試し始めてから1食の量が減りました。この方法は、初めてすぐに効果を感じられると思います。きちんと30回噛めば、食べ物が細かく砕かれて便秘解消にも効果があるようで実際に慢性的に便秘の私も1日1回お通じがあり変化を実感しています。最初から、柔らかめの食べ物を食べてしまうと30回噛む前に飲み込んでしまうので、なるべく固い食べ物を食べるように気を付けています。

ダイエット上級者や健康に気を使う方であれば問題ないかもしれませんが、私のように「なるべく動きたくない。でも痩せたい」という方は、毎日続けられるようなダイエット方法を取り入れれば、塵も積もれば山となるという言葉のように必ず効果はあると思います。⇒内臓脂肪を落とす

ママ友の真似をしてみた!夫婦円満のためのお花

結婚して3年目くらいの時、夫婦仲が悪くて結構悩んでいました。

当時、娘が2歳になった頃です。

2歳はやっと言葉を話し始める時期、少しだけオシャレにも目覚めて、とてもかわいらしいです。

私も夫もそれなりに子育てを楽しんでいましたが、ちょっとしたことですぐケンカをしていました。

「産後クライシス」という言葉をテレビで見た時には「これかな?」と思って、インターネットで調べたこともあります。

私と夫がちょこちょこケンカをしている様子を、なんとなく娘が見ているような気がしてきました。

2歳だと「察する力」が養われてくるのかもしれません。

子供にとって両親の不仲はとても悲しいことですよね。

いろいろ悩むなかで「夫婦円満のママ友」と知り合ったので、その人を観察してみることにしました。

そのママ友はお花が好きで、お家の外にも中にも飾っていました。

家がとても華やかでうらやましくなり、私も家でお花を飾るようにしたのです。

すると私の気持ちが穏やかになり、夫もだんたんと結婚前のように優しい人に戻りました。

お花の効果は予想以上に高かったです。

お花にも、ママ友にも、とっても感謝しています。

それからは毎日欠かさず家にお花を飾るようになりました。

人のお宅のお庭が楽しい

とても花がきれいな季節です。お花を見ているととても心が温まる感じがしますが、私はお花育てられない人間です。というのもずぼら人間なので水やり等の作業ができません。新しいマンションに越してきて何度か花を育てようと挑戦はしたものの、いつも枯れ枯れなので買われてお花がかわいそうだなと思うようになり、このところ花を買うことはありません。車を運転しているといろんなお宅にいろんな花が色とりどり咲いています。今はバラがきれいだなと思ったり、最近はアジサイが咲いてきたななんて思ったり。他のお宅のお花を見ながら心温めています。本当に綺麗に咲かせている人ってすごいななんて感心しながら。買って育ててみようかなと思う気持ちもふつふつ湧いてみたり消えてみたり。しかし娘が母の日に買ってきてくれたケーキ、それを食べながら娘がお花はお母さんすぐ枯らすのでケーキにしたという一言で、残念ながらやっぱり私にはお花は無理だなと感じました。パーフェクトビルドEAAは楽天に売られてない?

少しずつ理解し始めてる子供は成長が早いです

1歳になった我が子は少しずつ親の言ってる事を理解してきてます。ボールを取ってと指指しながらある場所を教えると取りに行くようになったし、ワンワンいるねと話すとにっこり微笑みます。乗り物の音にも反応し、聞こえた方を指差すようにもなりました。少し前まではこんなことはなかったのにいつの間にか出来るようになったんだなと思う毎日です。子供の成長とは本当に早いもので昨日まで出来なかったことが今日は出来てることが多いです。嬉しいような淋しいような複雑な気持ちがあります。それでもこうして毎日子供の様子をまじまじと見れることって嬉しいなと思います。ずっと一緒にいるけど、いるからこそ分かるんだなと感じてます。子供の期間が短いからこそ出来るだけ側にいてあげたいなと毎日思ってます。まだまだ赤ちゃんな所もあるけど、そんな可愛い我が子との生活は大変だけど楽しいなと感じてます。私自身まだ親になった実感が湧きませんが、子供にとって1番気を許せる存在でいたいなと日々思います。リバイブラッシュ

あじさいから夏らしい植物の季節になる

つゆ時期によい感じのあじさいも今年の見納め、季節の情緒という花も数週経過すると夏のひまわりなどがよい時期になります。
お遅めにゆっくり咲いたあじさいは、6月下旬から7月初旬でも多少観ることができるけれど、暑さのピークになる時期までは木の葉をながめる季節かな。

夏によく似合う太陽の陽ざしにはやはりと言うかひまわりの花、おおらかとか朗らかという感じの形、昔ながらの大きいひまわりよりも最近はミニサイズが個人宅にはベスト。
理由としては逞しいという感じの花ですが根の部分は浅くなっていますね、7月や8月は台風時期でもあるのでここがが手入れのワンポイントにです。
あじさいとひまわりを比べて考えると丈夫なのは低い背丈でも樹木であるあじさいですね、人間で言うと信念がちゃんとしているという性質、低い背丈は風や雨が降ってもよい安定感。根を張ってちゃんと構えているという性質です。

植物がシフトする季節に歩きながら涼めるスポットは街路樹の木陰、秋や冬時期の風は好まないけれど夏は風がそよそよ吹いてこそという時、人工的な空調より自然の風はより快適なもの。風は遥か高い上空から建物や居住スペースの空気を循環する効果、ふーっとひと時よい風が吹いて山脈を越えて涼しくなると、夏気温で上がっている体温もすっと浄化されるような感覚がします。

育てたミニトマトが間もなく収穫の時期を迎えそうです

ゴールデンウィークに植えたミニトマトが立派に育ち、収穫の時期が待ち遠しい毎日です。
ホームセンターで買ってきた時は30センチ丈程の小さな苗だったのが、今ではこんもりと茂り、青くて小さな実がたくさん生り始めました。
先日、ご近所さんの家庭菜園を見たのですが、そちらの立派なミニトマトは、支柱にそって真っすぐと伸びていました。
栄養が充分に行き渡るようにわき芽を摘んで枝を1本にしたそうです。
え、うちのミニトマトは自由奔放に育ってるんですけど・・・。
わき芽を摘むと良い事は知っていたものの、どれがわき芽なのかが分からずにそのまま育てていたので、かなりワイルドです。
それでもグングン育ち、数え切れないほどの小さな青い実がついています。
色づき始めた物もいくつかあり、冷やして食べてみましたが、小さくても味が濃くてとても美味しかったです。
今年はワイルドに育てたので、来年はスマートにわき芽を摘んで育ててみようかな。せっかく育てるのだから、より美味しい実が生る方がいいですし、どちらが良いのか、他の育て方があるのか、少し調べてみる必要がありそうです。
ともあれ、梅雨が明けて太陽の光を充分に浴びるようになれば、真っ赤な美味しいミニトマトを次々と実らせてくれるはず。自分で育てた小さなトマトが食卓を飾ってくれる日が楽しみです。